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CB1300SF

森山です。
CB1300SFでござる。

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K殿のCB1300SF・・・
エンジンはJEピストンでボアアップしST2カムにポート加工いたしております。
吸排はFCRキャブとワンオフマフラーで、点火はASウオタニSPⅡ、冷却はビッグラジエターです。
前後足廻り&ブレーキその他もパーフェクトでござるっ。
・・かなりの年月をかかて進化しており、現在も進行中です。・・・定期的なメンテナンスも
ぬかりなくでござるっ。








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定期メンテナンスで、サイレンサーのグラスウール交換です。









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長年使っているラジエターの塗装が傷んできておりますので、再ペイント依頼でござり♪~。
・・・車体から外します。








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ラジエターの正面はダストや虫や飛び石等により塗装が傷み・・・そのまま放置ですと
やがて深刻な腐食発生でござる。・・・定期的な塗装のメンテナンスも重要なのでござる。









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フロントブレーキダストや泥や小石が・・・・ラジエターフィンに溜まっておりますなぁ~。









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風呂に入れ綺麗にいたしますかっ!・・・・・フィンを傷めないように丁寧な作業が必要ですっ。











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古く傷んだ塗装は・・・・剥離でござる!











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フィンの曲がりもござりますなぁ~。
指で触っただけで簡単に曲がるくらい薄いフィンでござる。











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何時間もかけて・・・見た目と冷却性能アップのため・・・きれいにお掃除&フィン起こしいたしますっ。







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裏面も!










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表面も!きれいになりました。










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塗装前の下地処理をいたします。・・・・サイドタンク部分も綺麗に研磨っ。











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今回は、ブラックで塗装でござる♪~。









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冷却ファンや各ブラケットの汚れもお掃除いたしますっ。・・・
純正部品でも社外部品でも定期的な点検とメンテナンスは末長く乗る為には必要なことなのです。




by moriyamaeg | 2014-06-28 00:08 | 作り物 | Trackback | Comments(0)

旧車の車検。

森山です。
CB400F車検でござります。
その昔・・・・新車から10年経過すると・・・1年車検でござりました。
現在は何年経過しても2年車検でござりっ♪~。
2年ごとに点検整備致しておりますと・・・お客様の車両の変化(ヤレ具合)が見えてきます。
日々の、乗り方と保管と手入れの状況での変化でござります。
点検整備も、日々の取り扱いも重要ですなぁ~。




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・・・・何もせずでは、バイクの傷みも早いものですっ。





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このCB400Fが何年経ってもピカピカで調子良いのは・・・点検整備、プラス
オーナー殿の、日頃の扱いと保管と手入れのたまものでござります。





by moriyamaeg | 2014-06-26 22:39 | 整備編 | Trackback | Comments(0)
森山です。
FJ1200のつづき・・・
リアキャリパーの装着も終わりまして・・・本日は、フロントキャリパーの交換です。


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じゃ~ん♪~。
今回装着のブレンボ4Pレーシングキャリパー40mm(チタンピストン仕様)でござる。











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パッドピンもキャリパー締結ボルトもチタン製でござる。









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ゴールドの眩しいチタンピストン仕様でござりますっ!!!
通常の40mmレーシングキャリパーはアルミピストン仕様ござる。
アルミ製ピストンですと軽量となるのが最大のメリットです。・・・熱の問題では
超高温度域は鉄製ピストンの方が良いのですが、鉄製では重くなる。・・・そこで、
軽くて熱にも強いチタン製ピストンの登場となります!・・・唯一の難点は高額なことですっ。











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前のFJ1200から使用しておりました40mmキャスティング4Pキャリパー・・・・
長い間ご苦労様でした。










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装着いたしますっ。・・・・・こりゃ、いいですなぁ♪~。









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キャスティングと同じ寸法でござるのでボルトオンで完成ござる~♪。
・・・ブレーキディスクも熱に強いものにグレードアップいたしましょう!









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リアショックアブソーバー待ちでござるので・・・・しばらく保管でござります。









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「ウィ~~~~ン」









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「ウィ~~~~ン」







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2階で保管でござりますっ。・・・・つづく。


by moriyamaeg | 2014-06-24 22:12 | 足廻り編 | Trackback | Comments(0)

FJ1200の進化っ。その3

森山です。
FJ1200のつづきです。
本日は、リアブレーキ系でござる。


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採寸いたした寸法どうりのリアキャリパーブラケットを製作♪~。
・・・・只今、外周加工中でござる!
AP RACINGキャリパーの制動力は強力なので十分な強度が必要でござります。








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リジットマウントタイプでござり、サイドカラー等を使用しない高強度っ!
ワンピース構造での製作なので・・・分厚いアルミの塊から削り出すのです。・・・「くぅ~っ。」






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リアキャリパーブラケット完成でござる~♪。・・・「厚物の削り出しは時間がかかりますなぁ~。」







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APのでかいキャリパーなのでござるっ。・・・レプリカ系の小型キャリパーでは容量不足でござり
全然止まらないのですっ。・・・重量車のリアにはこのキャリパーもありでござるっ。









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装着点検いたします。・・・・合格でござる!
・・・この後トルクロッドも製作いたし・・・アルマイト処理をいたします。









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あっという間に・・・・製作部品のアルマイト処理完了!
ブラケット&トルクロッドはシルバーで、チェーンケースはブラックでござる。







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お次は・・・トルクロッドマウント製作でござる。








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完成でござる♪~。







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スイングアーム外しまして・・・・










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「ビビビー!」と溶接でござります。
溶接致したマウント部分は防錆の為ペイントいたし・・・









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スイングアーム装着致しまして・・・各部品装着っ!
この後、リアブレーキホースを製作し装着しますっ。










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チエーンケースも装着します♪~。・・・残すは、製作中のリアショックアブソーバーです!
次回はフロントブレーキ系でござる。・・・つづく。

by moriyamaeg | 2014-06-21 21:41 | 足廻り編 | Trackback | Comments(5)
森山です。
先日、ブルブルのサンスターカスタムディスクからサンスター旧型レーシングディスクに
変更しました弾丸忍者でござりました。・・・
ジャダーは消えましたが・・・ガシャガシャうるさいので・・・フローティングピンのワッシャーを
ウェーブワッシャーに変更いたしまして静かになったのでござるが・・・あたりまえの内容で
ござりますので・・・
・・・ブレンボやサンスター以外で価格もおてごろなブレーキング製ディスクをテストいたしたく
今回装着でござります。



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弾丸忍者でござります。
フロント足廻りのメンテと・・・ブレーキ系の進化とメンテとテストでござる♪~。




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来ました、来ました。・・・ブレーキング製のフロントディスク・・・320mmでござる。
めっちゃ派手ですなぁ~♪~。





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同じくブレーキング製のリアディスクでござりっ!
・・・・つづく。
by moriyamaeg | 2014-06-21 00:45 | 足廻り編 | Trackback | Comments(0)

FJ1200の進化っ。その2

森山です。
FJ1200のつづきでござる。




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リアショックアブソーバーを外します。・・・・・完全に抜けきってますっ。
今回、新たなものを製作いたします。






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当時物のリアブレーキキャリパーが死にかけておりますので・・・・制動力のある、
AP RACINNGを装着いたします。








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前後のタイヤも新しく♪~。・・・高級なホイールでござるので無理な力や傷は勘弁でござるので
やさしい手組みでござる!・・・正確には手&足組みでござりますっ。













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タイヤレバーとリムプロテクターで、古いタイヤを外しまして・・・・・
新しいタイヤの装着には・・・








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タイヤレバーもリムプロテクターも・・・何も道具は使いません!
マグタンのホイールは優秀でリムの形状が非常に良く、タイヤのビートを寄せやすいので・・・








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「パコン!」・・・片面は簡単に入りますっ。







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で!、ビーチサンダルから新品のクロックスに履きかえまして・・・
・・・新品のクロックスが最高でござる♪~。
タイヤのビートをクロックスで少しずつはめ込んでいきますっ。・・・
真ん中あたりから、はめ込みにくくなりますので・・・








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すでにはまり込んでいるビートをホイールのセンターに寄せ!同時に反対側のビートも寄せます!
・・・・ビート全体を完全に寄せないとタイヤは素直に入りません。(握力は必要です!)







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まんべんなくビートをホイールセンターに寄せてしまえば・・・簡単にはまり込みます。










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「パコン!」・・・入りました。










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空気入れて・・・バランス取って・・・・タイヤもホイールも無傷で完成です♪~。












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リアタイヤも同じでござるが・・・リアは幅が広いので・・・
センターに寄せてホールドいたすのに手とパワーが足りませんので・・・手が3本あれば楽勝!
・・・近くにいる人間の片手を・・お借りいたすと早いでござるっ。













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AP RACINGキャリパーのブラケットその他製作物の採寸いたしまして・・・
次回はキャリパー装着でござります。・・・つづく。




by moriyamaeg | 2014-06-19 21:37 | 足廻り編 | Trackback | Comments(0)

FJ1200の進化っ。その1

森山です。

去年の8月に復活いたしましたFJ1200です。
・・・・前回やりのこした部分のカスタム&メンテ・・・作業開始でござる♪~。



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全損になった1988年式FJ1200から1991年式FJ1200に乗りかえたオーナー殿。・・・
88年FJから使用できる全ての部品を移植し、新たにオーリンズフォーク、ビトーR&Dマグタン等
投入し復活いたしたFJでござりましたっ。・・・
フロントキャリパー、リアキャリパー、リアショックアブソーバー等・・・古い部品もござり
本来の性能が発揮できませんので・・・今回、部品交換&メンテ&カスタムでござる。








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まずは・・・見た目の悪いプラスック製のチェーンケース・・・ワンオフのアルミ製にしたいっ。
とのことで、製作でござる♪~。








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各部の採寸をいたしまして・・・型を製作しっ。
・・・現車にあてがい各部確認中の図。・・・「よし、作りますか!」











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決めた寸法形状で・・・・アルミ板をカットいたします。










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寸法にあわせ軽量穴をあけまする。










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折り曲げまして・・・











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FJ1200用アルミ製チェーンケース完成でござる。・・・・この後ブラックアルマイト処理いたします♪。










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お次は、当時物のリアブレーキキャリパーをロッキード製キャリパーに変更でござり
各部品製作加工でござる♪~。
・・・・つづく。

by moriyamaeg | 2014-06-16 22:43 | 作り物 | Trackback | Comments(0)
森山です。
ホンダVTR1000F、フルメンテのつづきです。
長く乗る為に部品が揃ううちにメンテナンスいたしたいとのことで分解点検。
エンジンも悪いところがあるのかないのか開けなきゃ分かりませんが・・・
末長く乗る為には必要な作業でもござりますなぁ~。



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アッパークランクケースとロアクランクケースを締結するボルトでござる。
この部分(ミツションベアリングの真横)には、M8サイズでピッチ1.25長さ70mmのボルトを使用し
締め付けトルクは27N-mでござる。・・・
クランクケースの雌ネジ(アルミニューム)に深さ18mmねじ込まれまする。













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反対側のミツションベアリング横のボルト!・・・同じくM8のピッチ1.25ですが・・・
なぜか、ボルトの飛び出し量が少ない!・・・これはまずいですぞ!











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約8mm・・・・長さが足りてません!
ボルトの長さは70mmでござりました。














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図の29番のボルトなのですが・・・・











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28番は8X70でOKでござるが・・・29番は8X80が正解っ。
80mmのところに70mmのボルトが装着されておりましたっ!









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どちらも70mmでござる。・・・・結果、29番のボルト位置は長さが10mm不足で・・・
有効長さ約8mmしかないのにトルク27N-mで締めつけられ・・・









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ケースのネジ山が・・・引きちぎられております!(ボルトが無いのと同じ状況でござる。)
この29番のボルトは、分解時に緩くほとんど締まっていなかったのですが・・・
実はネジ山が崩れていたのですなっ。










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ボルトのかかっていた約8mmの部分・・・みごとにネジ山はちぎれております。
このボルトはミツションベアリングレースのクランプボルトでもござり重要な部分なので
クランプされていないとまずいのでござる。







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エンジン内部にあるボルトなので、分解しないと分からない事でもござりますなぁ~。














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対策いたします。
すぐ脇にオイルラインもござるし、下穴のでかいヘリサート加工はやめまして
傷んだネジ山だけを除去いたしまして、生きているネジ山プラス、奥の方に新たなネジ山を立てまする。











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じゃん!・・・長さ90mmのボルトを用意いたしました。(左側)
先端を2mmカットし使用します。これで新たなケース側ネジ山との有効長さ18mm確保でござる。
新車購入でのワンオーナーでござり、初のエンジン分解でござるので29番のボルトが短かったのは
・・・「猿も木から落ちる」ですな。










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セラシギアです。








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ガタです。








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段付きになり・・・









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かなり摩耗してます。











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で・・・・新品に交換いたしました。








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クランク&コンロッドメタルも新品に交換でござりっ。








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ピストン&シリンダーは程度良好で、カーボン等を綺麗にお掃除いたしまして再使用でござる。








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ピストンリングとクリップは新品に交換しました。








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クランク&コンロッド・・・程度良好でした。
コンロッドボルトは塑性締め付けでござり再使用禁止。・・・新品といたします。







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腰下、完成間近でござる。・・・・






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クラッチカバーにあるウオーターポンプですが・・・インぺラのシャフトは腐食っ。
距離より年数でやられてますな。





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グリスと錆びが混ざり・・・・









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点検穴もガッチリ塞がっておりますがなぁ~。
こりゃ、異常発生時に内部からオイルもクーラントも外へ吹き出してこれませんなぁ~。
気持ち良く、ウオーターポンプ系フルメンテ致しました。必要な部品が100%揃いましたので
良かったでござる♪~。どれもこれも専用部品なので生産中止ですとちゃんと直せませんからなぁ~。
・・・・つづく。










by moriyamaeg | 2014-06-14 00:13 | エンジン編 | Trackback | Comments(0)
森山です。
モンスター900の電装系メンテナンスっ。
ずいぶんと時間がかかりましたが、先日納車でござりました。
トルク不足のセルモーターはエンジンンオーバーホール時に交換致しましたが、
その他の電装品は当時物でしたので、今回フルメンテ依頼・・
充電系、点火系、各スイッチ類、各配線、その他、点検しメンテいたしました。



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後付けの電装品は・・・配線が長めで束ねる事も多いのでござる。










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シート下でも束でござる。











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配線も行ったり来たりですなぁ~。










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配線に接続させる赤いダニは便利ですが・・・
配線むきだしのバイクですと腐食しやすく今一でござる。









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・・・社外の配線を外しっ。










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純正の配線その他外し、点検します。・・・当時物で古く寿命の部品は新品とし
直せるものは直します。
配線は、綺麗に!シンプルに!トラブルなく!装着。・・・あまりにも多くの
社外電装部品が装着されていますと大変でござる。重大なトラブルも発生いたしますので
社外の電装部品は必要最低限の装着といたすべきですなぁ~。





by moriyamaeg | 2014-06-11 19:25 | 整備編 | Trackback | Comments(0)
森山です。
GPZ900RA12でござる。

電装系も、本格的に調子悪くなるころには生産中止部品だらけで困るのですなぁ~。
ZZR100C/Dは生産中止の電装部品がござり・・・電装系のメンテに苦労致しております。
GPZ900Rもいずれそうなるでしょうから、電装系部品が揃ううちにフルメンテナンスいたしておきます。


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ピカピカの忍者でござります!・・・・各部の整備も遂行しておりますが、当時物の部分もござります。
電装系部品は当時物で新車から使用でござり、よく見ますと各部ヤレてますなぁ~。
限界までの使用はやめてメンテナンスいたしますかっ。








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電装系部品は、メインハーネスだけではござりません。・・・いろいろな部品がござるのです。
外装、その他の部品を外します。・・・・






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電装系の部品を摘出いたします。図はハーネス系の部品達。
各ハーネス、スイッチ、リレー、点火系部品、充電系部品、冷却系部品、その他部品も沢山ござり
・・・忍者は部品点数が多いのです。







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長年、ご苦労様でした。・・・・・








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やはり、新品はいいですなぁ~♪。
電気の通りが格段に良いです!・・・・ライトもウインカーもホーンも点火も充電も好調となり
ニュートラルランプまで明るくなりっ。・・・・全て好調になりますぞ!
・・・つづく。

by moriyamaeg | 2014-06-08 23:23 | 整備編 | Trackback | Comments(0)

モリヤマエンジニアリングの日常を投稿してます


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